カテゴリー: えっ本当?!新しい扉が開くお話し

もし、私たちが自分の罪を言い表わすなら、神は真実で正しい方ですから、その罪を赦し、すべての悪から私たちをきよめてくださいます。 (新約聖書ヨハネ第一の手紙1章9節)   日本の夏、金鳥の夏、本番です。 7月の或 […]

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この方にいのちがあった。このいのちは人の光であった。光はやみの中に輝いている。やみはこれに打ち勝たなかった。(新約聖書ヨハネの福音書1章4.5節) 起きよ。光を放て。あなたの光が来て、主の栄光があなたの上に輝いているから […]

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日本から遠く離れた中東の一角に、「イスラエル」という国があることをご存知ですか。 日本の四国ほどの大きさの国です。 そんなに小さい国なのに「世界の日時計」と言う、すごいニックネームを持った国です。 それは「世界の中心」と […]

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その後、神である主は、土地のちりで人を形造り、その鼻にいのちの息を吹き込まれた。 そこで、人は、生きものとなった。 神である主は、東の方エデンに園を設け、そこに主の形造った人を置かれた。 (創世記2章7.8節) 神はこの […]

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なぜなら、神について知りうることは、彼らに明らかであるからです。 それは神が明らかにされたのです。 神の目に見えない本性、すなわち神の永遠の力と神性は、世界の創造された時からこのかた、被造物(自然界)によって知られ、はっ […]

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さて、この土地に、羊飼いたちが、野宿で夜番をしながら羊の群れを見守っていた。 すると、主の使いが彼らのところに来て、主の栄光が周りを照らしたので、彼らはひどく恐れた。 御使いは彼らに言った。 「恐れることはありません。今 […]

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だれも新しいぶどう酒を古い皮袋に入れるようなことはしません。そんなことをすれば、新しいぶどう酒は皮袋を張り裂き、ぶどう酒は流れ出て、皮袋もだめになってしまいます。新しいぶどう酒は新しい皮袋に入れなければなりません。(新約 […]

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あなたの指のわざである天を見、あなたが整えられた月や星を見ますのに、人とは、何者なのでしょう。 あなたがこれを心に留められるとは。 人の子とは、何者なのでしょう。 あなたがこれを顧みられるとは。 あなたは、人を、神よりい […]

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昔、日本の軍隊に、一つの言葉がありました。 それは「死に方良し!」という言葉です。 「いつ死を迎えても大丈夫!心の準備は出来ている!」ということなのでしょうか。 人間にとって「死」というテーマは恐ろしいものですが、私達の […]

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あなたがたのうちに働きかけて、その願いを起こさせ、かつ実現に至らせるのは神であって、それは神のよしとされるところだからである。 (新約聖書ピリピ人への手紙 2章13節口語訳)   神様は「絵」を見せられる!―― […]

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